テーマ資料

  1. コナン・ドイル没後90年
    【公開資料室4階】2020.9~ 2020年はコナン・ドイルの没後90年にあたります。そこで、県立図書館で所蔵する関連資料をご紹介します。

    38点

  2. 想像の翼を広げて -書物でめぐる世界の旅-
    【1階ロビー】2020.7.30~   新型コロナウイルス感染症の影響で、自由に旅行をすることが難しい状況が続いています。読書を通じて心の中での旅を楽しめるよう、栃木とそれ以外の日本の地域、海外の各地を舞台とした文学作品や紀行文、写真集などを紹介します。

    131点

  3. 第163回 芥川賞・直木賞受賞作
    【公開資料室4階】2020.7~    第163回芥川賞・直木賞受賞作及び各賞候補作をご紹介しています。

    24点

  4. 45分で栃木一周
    【地域資料室】2020.7~   2020年7月11日~9月22日の期間中、栃木県立美術館で「45分で栃木一周」を開催します。企画展開催に合わせて、県立図書館が所蔵する企画展関連資料をご紹介します。

    53点

  5. 益子焼 日本遺産認定!!
    【地域資料室】2020.7~    令和2(2020)年6月19日、地域の有形・無形文化財を観光振興や地域活性化につなげる本年度の「日本遺産」に、益子町が茨城県笠間市と共同申請した「かさましこ~兄弟産地が紡ぐ“焼き物語”~が選ばれました。これを記念して、当館に所蔵されている関連資料をご紹介します。

    43点

  6. 『日本書紀』の世界~完成1300年~
    【公開資料室4階】20.6~      令和2(2020)年は、日本初の正式な歴史書である『日本書紀』の完成から1300年にあたります。これを記念して、栃木県立図書館で所蔵する関連資料をご紹介します。

    40点

  7. 感染症と文学作品
    【公開資料室4階】20.6~      新型コロナウイルスの感染拡大とともにフランスの作家アルベール・カミュが1947年に発表した長編小説『ペスト』が注目を集めています。歴史の中で人々は目に見えず実体のない感染症を恐れ、この恐れは文学的なテーマとして作家の心をとらえ数多くの文学作品にも描かれてきました。 今回の展示では、当館所蔵の資料の中から、ペストを始め感染症の蔓延やそれに伴う社会の混乱等を 題材にした文学作品を中心にご紹介します。

    38点

  8. 国際アンデルセン賞最終候補者作品展示
    【読書活動支援室】2020.5~   国際児童図書評議会により創設された「国際アンデルセン賞」は、「小さなノーベル賞」とも言われている子どもの本の国際的な賞です。今年は、画家賞の最終候補者に日本の絵本作家、田島征三氏が挙げられました。本展示では、今年の最終候補者に挙げられた方の作品を展示しています。

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  9. 栃木県立文書館 第6回栃木の人物展
    【地域資料室】2020.3~   令和元年10月から開催されている「栃木県立文書館 第6回栃木の人物展」の関連資料をご紹介します。

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